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挑戦-1回生 AT 内木仁一朗-

またOBGの皆様、保護者の皆様、関係者の皆様、多大なるご支援ご声援ありがとうございます。


1回生AT内木仁一朗です。


まずはあつきについて少し紹介させていただきます。正直、最初の印象は全然良くないです。人を小馬鹿にしてる感じすごく嫌でした。(今は大好きです)

けどラクロスにおいては誰よりも練習して、誰よりもチームの勝ちに貢献して、すごく頼りになる存在です。同い年の同じポジションの選手としてとても尊敬しています。性格上、リーダーには向いていないと思いますが、プレーで引っ張ってくれるチームにとって絶対に欠かせない存在です。

ウィンターでも大暴れしてくれることでしょう!暴言だけは吐くな!絶対!!


続いて僕がラクロス部に入った経緯について話させて頂きます。僕は姉がいてその姉は大学時代、バスケ部のトレーナーをしてました。とても大変そうで母に部活の愚痴を毎日言ってたのを覚えています。それを見てた僕は大学の部活なんて絶対しんどいし、入らないと思っていました。その反面、心のどこかで大学生活を部活に捧げる姿にかっこよさも感じてました。4月、高校の先輩でもあった中井さんにラクロス部の新歓に誘って頂き少し興味があったので友達と行きました。そこで先輩が「日本一」への熱い思いを話してくれたのを覚えています。ラクロスへの興味は新歓に行く前より大きくなっていました。その後は色々なサークルの新歓に行きましたがとくにやりたいことは見つからず、大学4年間何に熱中しようかと考えた時、頭に浮かんだのがラクロスでした。


サマーと京都カップ、これまで2度の公式戦がありました。僕はその両方で大チャンスを外してます。チームとしても個人としても悔しく終わっています。

絶対優勝して最高の1、2、3 、KG!

叫びましょう!!


次の奥幹生くんについて紹介します。

もときは僕と一緒でサマー、京都カップ両方でチャンス外してます。「サマーん時の涙はなんだったん」が定番ネタになっちゃって来てるね。そんなもときの左のショットはすんごい速いです。毎日投稿のグループで左ショットの練習動画を毎回載せてたので相当練習したんだなと思います。その努力を知っていたからか、「もとき左のショットはやっ!」て言われてるのを聞いた時はなんか嬉しかったです。

ウィンターでそのショット炸裂してくれるはずです!

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