「自分の価値」-3回生 LDF #91 藤崎智靖-
- 40 分前
- 読了時間: 3分
平素よりお世話になっております。
3回生DFの藤崎智靖です。
まず初めに日頃より多大なるご支援並びにご声援を賜っておりますOBGの皆様、保護者の皆様、関学ラクロス部に携わってくださる全ての皆様に心より御礼申し上げます。
まずはブログを回してくれた萌ちゃんについて紹介したいと思います。
萌ちゃんはいつもテーピングを巻いてくれたり、ユニホームやアパレルの管理をやってくれます!萌ちゃんが管理してくれてから届かないみたいなことがなくなって嬉しく思います。いつも会ったら笑顔でおつかれ〜と言ってくれるのでとても元気がもらえます。これからもよろしく!!
萌ちゃんの紹介はここまでにして、本題に入りたいと思います。
3回生になり、リーグ戦期間が始まります。この数ヶ月は自分の中で一番いろんなことがあった期間でした。
今シーズンの初めには、2回生に「一緒に出たくない」と言われました。正直かなり悔しかったです。その後のつま恋も別々で出ることになりました。
さらにアクシデントも重なって、その時は学年リーダーのよしだこうきに自分の責任まで押し付けてしまっていたということに気付かされました。
でも、その経験があったからこそ、「もう取り返すしかない」と思えるようになりました。そこからは目の前のことを必死に頑張っていたら、周平さんにAチームへ入れてもらえる機会をいただきました。本当に嬉しかったです。
ただ、気づけばまたBチームにいました。今はラクロスも筋トレも少し停滞していて、正直モチベーションも少し落ちています。
それでも続けられているのは、支えてくださる方々のおかげです。水落さんがコーチとして来てくださったり、木下さんが気にかけて声をかけてくださったり、その存在に何度も助けられています。
そして最後に、毎回壁当てに誘ってくれるよっこん。たまに一人で行くこともあるけど、誘ってくれるおかげでしっかりノルマを達成できています。今は後輩だけど、いつかライバルとして見てもらえるように、精進します。
『自分の価値』
僕はやはり、求められる限りそれに答えたい。そう思っています。僕がこのチームにいる意味を探し続けてバリューをだし、チームに貢献したいです。
次にブログを書いてくれるのは一回生の頃誰よりもうまかった中路くんです。
彼はラクロスでも私生活でもとにかくわるいです。そんなわるいところがとにかくかわいくて僕は好きです。中路くんといるとずっと落ち着いて入れるし、僕なら絶対彼女にします。みんな中路くんのブログをみなさん楽しみにしててください。




コメント