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圧倒-1回生 SDF #1 伊藤光貴-

平素よりお世話になっております。

保護者の皆様、OBGの皆様、関係者の皆様いつも多大なるご支援・ご声援ありがとうございます。


まずはブログを回してくれた今田陽大くんの紹介をしたいと思います。僕と陽大くんはフレッシュマンキャンプで同じチームになり、そこで仲が深まりました。僕の陽大くん最初の印象はとてもイケメンな子だと言うことです。そしてめちゃくちゃ真面目に見えますが喋ってみると意外にも僕と同じで少しサボりキャラで面白いと言うことです。そんな陽大くんはラクロスになるとキレッキレなダッチとスピードでディフェンスを抜いていくまさにスピードスターです。ウィンターでは陽大くんのキレッキレなダッチとスピードにご注目ください。僕にも注目してください。




紹介はここら辺にして、ここからは自分の紹介とラクロス部に入った経緯、ウィンターにかける思いについて話していきます。



自分は中学、高校とアメリカンフットボールをしてきました。アメリカンフットボールでは厳しい食トレや夏合宿を乗り越えて迎えた秋の関西決勝では、追手門学院に敗北し関西2位という結果でアメリカンフットボール人生は幕を閉じました。何度も辞めようと思っていた自分をいつも応援してくれた家族やコーチに優勝という恩返しができなくてとても悔しい思い出となりました。そして大学では新しいスポーツに挑戦したいと思っていたところ、高校のアメリカンフットボール部の先輩である藤崎先輩と山本先輩がラクロス部で楽しそうにしている姿を見てラクロス部に入ろうと思いました。また、体験に行った時にとても楽しそうに練習をしている先輩や、とても優しく笑顔で迎え入れてくれる先輩を見てラクロス部に入ろうと決意しました。ラクロスをプレーしていく中で体の使い方などがとてもアメフトと似ていてどんどん成長できていることがとても楽しい上に先輩に「お前上手いな」と言われてとても調子に乗っていました。そしてサボり出しました。数ヶ月経った頃、アメフトをやっていた頃からの肩の傷が再発し、66を始める頃にはオフェンスからディフェンスに変わることになりました。その辺りからだろうか。とても笑顔で、優しそうに迎え入れてくれた功一さんが想像もできないほどの鬼の形相でオフェンス陣に叱っていました。そこで僕は肩が治っても絶対にオフェンスには戻りたくないと決意することになりました。その後ユースカップがありました。正直勝てると思っていませんでした。しかしなぜか勝ち続け、優勝しました。正直ディフェンスのおかげ。久しぶりにラクロスが楽しいと思えた期間でした。そして先日京都カップで優勝することができました。自分のクリアミスやグラボミスなどで何度もチームに迷惑をかけてしまったが優勝することができてよかったです。まだまだ改善点はあったし、全然圧倒できた試合ではありませんでした。ウィンターまでに各々課題を無くして全てのチームを圧倒して勝ち優勝したいと思います。



一回生のみんなへ



こんなモチベーションの波が激しくて自分勝手な自分を受け入れてくれてありがとうございます。

もうすぐ一回生チームとしてラクロスができる時間が終わってしまいます。

やっぱり試合は勝たないと面白くないと思うので最後の試合は圧倒して勝って笑って終わりましょう。


グラボとクリアは全部俺に任せとき〜



コーチの皆さんへ



サボりの自分にいつも厳しく指導していただきありがとうございます。たくさんの練習試合を組んでくれたり、真剣に僕たちに向き合ってくれたおかげで今の僕たちがあると思ってます。試合中はサボらないようにするので見ててください。本当にコーチになってくださりありがとうございます。



以上で僕のウィンター決起ブログとさせていただきます。最後まで読んでいただきありがとうございます。



次にブログを回してくれるのは、一回生ATの江口くんです。

彼とは中学校も一緒で一年生の時には同じクラスでした。彼の最初の印象は細くてイケメンだけれど変態だということです。

彼は自分で「江口の江のさんずいを抜くとエロになんねんー」と話してくるようなエロガキです。

そんな江口くんのたまーーにあるえぐいショットを見逃さないようにしてください。

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